育成年代の指導現場では、
・声が出ない
・ミスを恐れて消極的になる
・指示待ちになって主体性が育たない
そんな悩みを抱えるチームが少なくありません。
私はこれまで、筑波大学蹴球部をはじめ、高校・中学年代のチーム、企業研修の現場など
10年以上にわたりメンタル面からチームづくりをサポートしてきました。、
技術や戦術の前に、選手が安心して挑戦できる“心の土台”を整えることで、
チームの雰囲気と行動は大きく変わります。
チームの状況に応じて、継続型・単発型など柔軟にサポート内容をご提案しています。
こんな方におすすめです。
・選手にもっと主体的に考えてほしい。
・ミスを恐れない雰囲気をつくりたい。
・チームの空気を根本から変えたい。
実際のサポート内容(一例)
・チーム全体でのメンタルセミナー
心の状態とプレーの関係を整理し、安心して挑戦できる土台をつくります。
・少人数グループでの対話セッション
選手同士が本音を共有し、チーム内のコミュニケーションを活性化します。
・指導者向けのコーチングサポート
声かけや関わり方を整理し、「任せる指導」への転換をサポートします。
※チームの状況に応じて、内容・回数・期間は柔軟に設計します。
指導現場で実際に起きている変化
実際の指導現場で、どのような内面の変化とチームの変化が起きているのか。
一人の若手ヘッドコーチの1年間の記録をまとめています。
この事例を読んで、
少しでも「似ている」と感じた方へ。
いきなり契約の話はしません。
まずは15分、状況をお聞きします。
整理するだけで、視界が変わることがあります。
🟠 15分オンライン対話(無料)
選手に起きた変化は以下の通りです。
・ミス後の切り替えが早くなり、試合中の集中が持続する。
・練習の入りが安定し、取り組みの質が上がる。
・チーム内のコミュニケーションが活性化する。
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